Banggoodトップ
gearbestセール

アクロバティックな空撮を可能とするドローン


Warning: number_format() expects parameter 1 to be float, string given in /home/tanu3/toy-drone.com/public_html/wp/wp-content/plugins/weluka/class-weluka-builder.php on line 4614

Warning: number_format() expects parameter 1 to be float, string given in /home/tanu3/toy-drone.com/public_html/wp/wp-content/plugins/weluka/class-weluka-builder.php on line 4614
FPVドローンを知ったその日から・・いつかやりたい!と思っているアクロバティックな空撮を可能とするドローンと必要器材について
ぶっちゃけみんなこんな感じの空撮をしたいんだよね
これは非常にレベルが高い!・・けどやってみたいのがツーマンセルの飛行撮影。通り過ぎる障害物が近ければ近いほど ドローンの速度感は伝わってくるのだけど、同じ速度で飛ぶドローンがいると不思議と視野が安定してとても見やすい映像に仕上がる
これを実現するには自分と同等、もしくは自分よりも操縦がうまいパートナーが必要なので、別の意味で難しい(;^ω^)
ちょっとアクロ飛行に慣れた人にとってはこれが現実的なライン。いいカメラ(GOPro)ならカメラマンが下手くそでも ドローンでアクロバティックに優雅に飛ぶだけで、ずっと見てられる綺麗な映像が撮影できる。まさに鳥の目線と飛行!
障害物のない空から、急降下して地面や木などをすり抜けてまた空へ・・というルート選びでも映像に緩急がでて非常に良い(*´Д`)ハァハァ
高機能な空撮ドローンとFPVドローンの自由度の違いを明確にしてる比較動画。空撮ドローンにとっては何を撮影をしてるのか、見どころがない平地でも FPVレーシングドローンにしてみれば、ただの草に躍動感と疾走感を与える事ができるのだ(;゚∀゚)=3ハァハァ
そして、なんといっても5:16秒の川上空を飛ぶ際に渡り鳥を追い越していくという後ろから追いついて抜きさる映像は、FPVドローンじゃないと不可能
そんな訳で、みんなこういう飛行を楽しみたいのだ(本心) 実現するために必要な機材をまとめていこう

プロポ(専用送信機・コントローラー・トランスミッター)

mobula7 DSM2 Bind方法
JUMPER T8SG V2 Plus 比較前面
BNFやPNPといった送信機・コントローラーが付属してない機体を操作するには、別途プロポが必要になり そのプロポとドローンをbindさせる事で操縦が可能になります
このbindの際に重要になるのが、ドローンに搭載されている受信機・レシーバーの種類です frsky・FLSKY・DSM2・DSMX・FUTABA等、ドローン購入時に選択が必要です
自分の所有しているプロポが対応しているレシーバーを選択して購入しましょう。機体によってはプロポが対応してないものもあります
そういった意味でマルチプロトコル(複数の受信機対応)のプロポを選んでおくと一台で様々なドローンを操縦できるのでおすすめです

5.8G FPVゴーグル

DJI FPV System Air Unit
マイクロブラシレスドローンが捉えた映像をリアルタイムに受信するために必要なのがFPVゴーグル 車で言えば、ドライバー目線での操縦を可能とするゴーグルです
視界が綺麗であればあるほど、操作性は上がるのですが重要なのは、HD画質とアンテナです。上記、空撮を実行してる人たちの多くがFATSHARK+受信感度を上げるアンテナモジュールをつけて、映像遅延やノイズ対策を行っているようです
最近出たこちらのゴーグルが伝送距離も安定し、ノイズも軽減された化け物!今後はこれが主流になっていくかもしれないですね(;^ω^)さすがDJI

アクロ操縦で狙った動きができる腕!(ここ重要)

上記、プロポとゴーグルがあれば、後はどんなドローンであれ操作能力しだいです
ただし、おもちゃや高機能空撮ドローンと違い自動制御の類がない完全マニュアル飛行となるので どういう操作をすればどういう動きをするのか等、自分でしっかりとした練習が必要ですね
スピードもパワーも上がって長いフライトが可能になるので、当然の事ながら広い場所=大自然にいって練習しましょう。大自然に行かなくても、田んぼなどの敷地内なら飛ばしてOKという点を利用して、農家などに相談してみるのも良さそうかも?(実際飛ばしてる人もいるようです)

アクションカメラを搭載できるドローン

一番のポイントはここです。今まで様々なトイドローンにアクションカメラを搭載させて、空撮はできましたが、基本的にトイはアングルフライト(水平ジャイロ)で安定した飛行になり、アクロバティックな回転の映像が撮影できませんでした(経験上)
また、小型軽量のマイクロブラシレスドローンは、アクロバティックな飛行を可能とする反面、その軽量ゆえに画質の良いカメラを搭載して飛ぶほどのパワーがない・・
それなら!最初から、手持ちのアクションカメラを搭載しても飛べる設計のブラシレレスドローンを選べばいいという話!( ̄▽ ̄) そこで、いくつか市販のアクションカメラを搭載できるマイクロブラシレスをピックアップ

iFlight MegaBee V2.1 3 Inch FPV Racing Drone BNF F4 Flight Controller 2-4S 35A ESC 500mW VTX Support Carry for GoPro5/6/7 スペック

ブランド名:iFlight 
アイテム名:MegaBee 3インチFPVレーシングドローンBNF
フライトタワー:SucceX-E 35A ESC V2 + SucceX Mini F4 V2フライトタワーシステム2-6Sと500MW VTX
モーター:XING 1408 3600KV
カメラ:Caddx Ratel、2.1 mmレンズ
ホイールベース:146ミリメートル
底板厚:3ミリメートル
天板厚さ:2ミリメートル
トップとボトムプレート間隔:25ミリメートル(アルミニウムカラム高さ25ミリメートル)
プロペラサイズ:3インチ
FCパターン:20×20ミリメートル
FPVカム間隔:19ミリ
重量:255.9グラム

1x MegaBee V2.1 FPV Racing Drone-BNF
4ペアDALPROP T3045BN 3ブレードプロペラ

注:写真のGoproカメラは含まれていません。

このMegeBee V2.1フレームは、GoPro5 / 6/7を搭載するように設計されています。また頑丈なプロペラガードは通常の墜落では壊れない頑丈な厚みがあり、ちょっとやそっとの墜落の衝撃がプロペラに行く事はないため安心設計です

iFlight MegaBee V2.1 3 Inch FPV Racing Drone BNF 製品特徴

まず対応しているレシーバーの多さから多種多様なプロポで対応できるのが有り難いですね。これだけ種類があればおそらくマルチプロトコルじゃなくても、ほとんどのプロポで対応すると思います。
Goproベースのカメラ設計にあわせたフレームなので、中華アクションカメラなど、汎用性が高いのも嬉しい所
また、あんまり気づかれにくい点ですが、低空飛行で草に当たりながら進行できるのは、プロペラガードが厚く、直接ブレード面に当たらないため、飛行に支障がでない!というのもなかなかのポイントですね!
というのも、レーシングドローンで低空飛行映像が多いのは障害物との対比によるスピード感を演出するためなので、これなら草木が巻き込まれる事がないので安心して低空撮影できますね!

iFlight MegaBee V2.1 3 Inch FPV Racing Drone BNF 価格

fpv
※価格はセール等で変動するのでリンク先のショップを参照

ドローン買うなら今はここが安い!最新クーポン更新情報

こちらのバナー画像をクリックすると、ドローン取り扱い通販サイトのメーカー別の最新セール割引クーポンが適用できる製品をご紹介しています



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください